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2012.09
第38回ECOC(欧州光通信展示会)に出展しました。
欧州光通信展示会ブース 欧州光通信展示会ブースの様子
9月17日(月)〜19日(水)の3日間、オランダ・アムステルダムで行われた第38回ECOCに出展いたしました。前年に引き続く出展ということもあり、メタライズファイバーに関する関心の高さを改めて感じさせる展示会でした。大勢のお客様にご来場いただき誠にありがとうございました。
2012.08
第33回ヒキフネ祭りを行いました。
祭りの風景 祭りの風景
8月25日(土) 17:00より第33回ヒキフネ祭りを開催いたしました。
マンションが増えていることもあり、年々祭りに来られる子供たちが増えているのは嬉しいことです。近隣の皆様に親しんでいただきたいという願いから始めた祭りがすっかり浸透しており、町会の皆様や関係者に感謝いたします。
2012.06
第16回 機械要素技術展に出展しました。
機械要素技術展ブース ブースの様子
2012年6月20日~22日 東京ビッグサイトで開催された機械要素技術展に 本年も出展し、関連業界の多くの方々にお立ち寄りいただきました。 とくに、高機能黒色めっき、高耐食めっきへのご質問が多く新しいめっきへの ニーズを感じ取る機会となりました。
2012.03
全米最大規模の光通信展示会「OFC2012」に初出展しました。
OFC2012
3月6日〜8日にロサンゼルスで開催された、全米最大規模の光通信展示会「OFC2012」に初出展しました。初日から多数のご来場客を集め、特にメタライズファイバやフィードスルーへの高い関心を賜りました。ご来場誠にありがとうございました。
2012.02
昨年に引き続き「フォトニクスウエスト」に出展しました。
Photonics West 2012
1月24日〜26日にサンフランシスコで開催された、約2万人の来場客を集める全米最大のレーザー展「フォトニクスウエスト 2012」に、昨年に引き続き出展しました。光とめっきの可能性がひろがる予感のある3日間でした。ご来場ありがとうございました。
2012.01
新年を祝う「もちつき」を行いました。
もちつき もちを食べる
1月7日(土)、2011年に復活させたかつての伝統「もちつき」を行いました。代表取締役社長・石川英孝を筆頭に「いい年にするぞ!」「今年もがんばるぞ!」と声をかけながら社員が交互にもちをつき、新春を祝い、一年間の無病息災と商売繁盛を祈願しました。
2011.12
地域の小学生が社会科見学に訪れました。
社会科見学
小学生の社会科見学でめっきのすばらしさを見てもらいました。近隣の小学生が授業の一環で来社し、色々なめっき製品やめっき作業も見学して、製品が変化するところを目を輝かせて体験しました。これも、地域と共生するヒキフネの社会貢献活動の一つです。
2011.12
恒例の忘年会を行いました。
忘年会
さる12月10日(土)、錦糸町東武ホテルレバント東京におきまして、恒例の忘年会を行いました。新入社員の余興は、「今年の反省を踏まえて」をテーマにしたものです。証拠写真をご覧ください。
2011.10
初の単独海外出展、第37回ECOC(欧州光通信展示会)で大きな反響をいただきました。
ECOC ECOC
9月19日(月)〜21日(水)の3日間、スイス・ジュネーヴで行われた第37回ECOCに出展いたしました。ヒキフネにとって海外への単独出展は初の試みでしたが、大勢のお客様にご来場いただきました。誠にありがとうございました。
It was our first solo-exhibition outside Japan, but we are pleased to welcome many guests and their interest on our plating technology. Merci beaucoup, Genéve!
2011.08
ヒキフネ祭りを行いました
ヒキフネ祭り ヒキフネ祭り
ヒキフネ祭り ヒキフネ祭り
8月20日(土)の17:00より、恒例の第32回「ヒキフネ祭り」を開催致しました。「地域との共存共栄」を掲げる手作りのヒキフネ祭りは、3000人以上のお客様を迎え、社員が揃いの法被をまとい、盆踊り、金魚すくい、焼そば、かき氷などをお楽しみいただきました。ご来場ありがとうございました。
2011.08
役員の異動のお知らせ
8月1日より、役員の担当業務に異動がありましたのでお知らせ致します。
  〜2011.7 2011.8〜
笠井正夫 取締役工場長 取締役 (技能担当)
芦辺義明 取締役副工場長 兼 業務部長 取締役 工場長
2011.07
函館産業・技術融合推進事業交流会で当社社長 石川英孝が講演を行いました。
来る7月14日(木)に函館国際ホテルにて開催された「函館産業・技術融合推進事業交流会」は、各地の企業の新技術と、函館に集まる「ものづくり技術」との融合を図り、新技術・新製品の開発や新事業の創出を目指しながら地元企業と交流し、新たなビジネスネットワークの構築を目的としています。 ヒキフネは、新技術研究開発企業の一社としてご招待いただきました。
2011.07
Webサイトをリニューアルしました。
ヒキフネは、CIの導入を機にwebサイトを一新しました。ヒキフネの製品・技術・サービスはもとより、ヒキフネそのものをより知っていただけ、親しんでいただけるように設計いたしました。忌憚なきご意見をお聞かせください。
2011.06
機械要素技術展に出展しました。
機械要素技術展 機械要素技術展
ヒキフネは、さる6月22日〜24日に東京ビッグサイトで開催された、機械要素・加工技術を一堂に集めた国内最大級の見本市「機械要素技術展」における葛飾区ブースに共同出展いたしました。装飾めっきを中心に新製品を出展したこともあり、例年以上に多数のご来場を賜りました。
2011.06
経営計画発表会およびキックオフパーティを行いました。
経営計画発表会 経営計画発表会
キックオフ キックオフ
ヒキフネは、さる6月11日(土)に経営計画発表会を行いました。これは毎年、期首の6月に会社の方向性や目標について経営陣および各部署の責任者から発表を行い、全社員で共有するためのものです。 その後、東武ホテルレバント東京(錦糸町)におきまして、新入社員歓迎会を兼ねて、無事に期首をスタートできたことを祝いつつ、決意を新たにする恒例のキックオフパーティを行いました。席上「震災ほか、当社もさまざまな荒波に揉まれた激動の1年間で売上増を達成した従業員諸君の努力を誇りに思う。今後の経済は厳しさを増すと思うが、新社長・新CIのもと、お客様に喜ばれるヒキフネであれば、必ず目標は達成できる」と当社会長・石川輝夫はコメントしました。
2011.06
ヒキフネでは、CIおよびコーポレートスローガン「めっきで世界を切り拓く」を制定しました。
新ロゴ新しいロゴは「和のものづくり」を象徴する毛筆によるもので、揮毫は毎日書道展で会員賞を受賞した気鋭の書家、神田浩山氏によるものです。併せて社章も「Tokyo 1932」の文字を添えてリニューアルしました。詳しくは会社案内をご覧ください。
2011.05
今年の新入社員をご紹介します。
 
2011新入社員ヒキフネでは7名(大卒2名、高卒5名)の新卒新入社員を迎えました。恒例、会社に慣れるためのスローガンは「自分らしく積極的に」です。既に研修を終え、各部署に配属されています。
2011.04
国内最大の光・レーザー総合技術展「フォトニクス」に出展しました。
フォトニクス ヒキフネは、2006年以来この「フォトニクス」に出展を続けており、国内の販路を着実に拡大してまいりました。震災の影響で来場者数そのものは少なかったものの、その分お越しになったお客様とは充実した時間を過ごせました。ご来場ありがとうございました。
2011.02
第10回国際ナノテクノロジー総合展に出展しました。
ナノテク展さる2月16日〜18日に46,502人の来場者を迎え、東京ビッグサイトにて行われた第10回「国際ナノテクノロジー総合展」に出展しました。ヒキフネでは最新のめっき技術品を出展したところ、多くのお客様に関心を持ってご覧いただきました。ご来場誠にありがとうございました。
2011.02
全鍍連主催の人材育成事業が弊社で行われました。
全鍍連人材育成事業 全鍍連人材育成事業
ヒキフネは「ブランドづくりは人づくり」と考え、人事評価制度や全社研修会、幹部対象の「アクションラーニング」、技能資格取得の奨励など、人材育成に力を注いでおり、東京都から「中小企業ものづくり人材育成大賞」を受賞するなど評価を受けています。
全国から集まった若手経営者24名は、弊社相談役石川進造の講演会を熱心に傾聴し、質問されていました。また、社長や部長からヒキフネの人材育成に関わる仕組みについての説明の後、活発に意見交換を行いました。
なお「環境と人」のページで人材育成活動についてごらんになれます。
2011.01
米国最大の通信機器展示会「フォトニクスウエスト」に出展しました。
フォトニクスウエストヒキフネは、通信分野で国内市場にとどまらず、米国市場への拡販を狙ってサンフランシスコにおける同展示会に出展しました。ヒキフネのメタライズ技術に限らず、周辺の加工技術にも大きな注目と高い評価をいただきました。ヒキフネは今後も、日本のものづくりを世界に向けて発信してまいります。
2011.01
ヒキフネ恒例だった「もちつき大会」を15年ぶりに復活させました。
もちつき もちつき
さる2010年8月に就任した新社長・石川英孝の「日本を覆う閉塞感を打破したい」との想いのもと、かつて年末に行われていた「もちつき大会」を15年ぶりに新年行事として復活させました。15年を経て、かつてのもちつき大会を知らなかったり、もちつきそのものを経験したことのない従業員も大いに盛り上がり、新たなヒキフネの伝統が誕生しました。